福岡県 U様より、Joya(ジョーヤ)ウォーキングシューズの...
2026/08/19
福岡県 U様より、Joya(ジョーヤ)ウォーキングシューズのソール修理をご依頼いただきました。
今回の症状は、ソールの加水分解による劣化です。
ソールが粉々になり、ひび割れも発生して、このままでは安心して履けない状態でした。
Joyaのウォーキングシューズは、ソールに沈み込むような独特のデザインが特徴。
そのため、単純にソールを貼り替えるだけではオリジナルに近い形に仕上げることができません。
まず劣化したソールを除去し、側面の形状を整えて下処理。
その後、EVAスポンジを3層積み上げて必要な厚みを確保し、オリジナルのシルエットに近づくよう一から削り出しました。
最後は、耐久性とグリップ性を考慮して、TOPY社のクロコ柄ソールで仕上げています。
加水分解して粉々になったJoyaも、状態によってはソール交換・再生修理が可能です。
「Joyaのソールが割れた」
「ウォーキングシューズの底がボロボロになった」
「加水分解した靴をもう一度履きたい」
そんな場合は、ぜひご相談ください。
📍いずみ靴店
岡山県倉敷市玉島
#Joya #ジョーヤ #Joya靴 #Joyaウォーキングシューズ #ウォーキングシューズ修理 #Joya修理 #靴修理 #靴底修理 #ソール交換 #ソール修理 #加水分解 #加水分解修理 #EVAスポンジ #TOPY #クロコ柄ソール #ウォーキングシューズ #靴の修理 #靴修理岡山 #倉敷靴修理 #いずみ靴店
